選択した対象期間・日種別ごとに、時間帯(30分コマ)平均の スポット/インバランス(折れ線・左軸)と 差額=スポット−インバランス(棒・右軸/緑=プラス・赤=マイナス)。対象期間はこのセクションで独立して選べます(ヒートマップ/統計とは非連動)。
各日のコマ平均の推移。スポット/インバランス=折れ線・左軸、差額(スポット−インバランス)=棒・右軸(緑=プラス・赤=マイナス)。日種別=全体以外を選ぶと該当日のみ表示。
上:スポット価格(絶対値)/下:差分(スポット−インバランス)。行=日付、列=30分コマ。
1枚のグラフに、各30分コマのインバランス単価の 最大・最小・平均・±1σ(折れ線・帯)と、差額(スポット−インバランス)のコマ別平均(棒:緑=プラス/赤=マイナス=インバランスがスポットを上回る)を重ねて表示。折れ線・帯=左軸/棒=右軸(ともに 円/kWh・別スケール)。日種別セレクタで平日/土日/祝を層別(=記述統計のみ・予測は行いません)。「スポット閾値」を選ぶと スポット≥閾値 のコマだけに絞り込み。
選んだ日(実線)と、同じ日種別の直近の過去日(破線)の 48コマ スポット/インバランス単価を重ねて比較。日種別=①平日→前営業日/②土曜日→前週の土曜日/③日・祝日→直近の日/祝日。
「需給ひっ迫時補正インバランス料金単価」(=供給がひっ迫し予備率が下がった時だけ0超になる補正)が発動したコマを抽出し、そのコマのインバランス単価との関係を表示。散布図は補正が発動したコマのみ(横軸=補正単価・縦軸=インバランス単価)。日種別セレクタで層別。※実測予備率(%)はOCCTO未取得のため、ひっ迫補正を代理シグナルとした簡易版です。